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警護について相談窓口
警護の世界はブラックボックス

警護「何でも」ご相談窓口

警護を依頼したいけれど、どの警護(警備)会社がいいの?
警護相談してみたが、提示された警護方法や見積額は妥当なのか?
すでに警護を付けているが、適正な警護が提供されているのだろうか?
現実問題として「粗悪な警護」が横行しています。
​本学では、そのような粗悪品を購入しないためのアドバイスを無料で提供しています。
どうぞお気軽にご利用ください
​相談方法

いつでも

​メールで

無料

24時間、無料で下記から相談可能です。

​そもそもなぜ相談窓口を開設しているのか?

​理由はただ一つ。質の悪い警護を買ってほしくないからです。依頼者が警護のことをよくわからないのをいいことに、とても警護とは言えないようなものを提供している業者が多すぎます。​

なぜ適正な警護が提供されていないのか?

​それは…

  • 警護警備会社として、警護知識が乏しすぎる

  • まったく警護を知らない社員に、わずか約10時間の警護教育を行ったら現場へ派遣してしまっている

  • ​しかも多くの会社では警護をしっかり教育できる指導者がいない

  • 警護のプロフェッショナルなんて、そうそう居ません

  • ​元警察官、格闘家などのフレーズが出てきたら要注意(効果的な警護活動と関連性が低いです)

例えば、町でよく見かける「交通誘導警備」。​そしてめったにお目にかからない「警護警備」。実はどちらも20時間の教育訓練を終えれば現場へ派遣してよいことに法的にはなっています。

警備業という枠の中で、交通誘導だろうがガードマンだろうがボディガードだろうか、教育訓練時間が一色淡なのです。この20時間の約半分は警護そのもの以外の教育訓練になっています。​​

​スタートがこれですから、当然わけのわからないまま「警護員っぽい顔」して現場に出て、“たまたま”何も起きなかった日々が繰り返され、警護員歴〇〇年のプロなのだと自負し勘違いしてしまっている。そうこうしているとその会社で警護の指導者に抜擢される。結果、警護を知らない人が同じく警護を知らない人に教えている。

​これがほとんどの警護警備会社の実態なのです。

警護の依頼は、「本当に困っている方」が大多数です。
そして派遣されてきた警護員をプロと思っています。また決して安い買い物ではありません。依頼者を裏切るようなレベルの警護は根絶すべきと考えています。

​そこで国内唯一の警護教育専門機関である本学が、中立な立場でお話を聞かせていただき、最善の選択肢を考えます!
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